教育方針

建学の精神

学校法人鎌形学園は、創立者 鎌形 剛が学園設立の際掲げた、
“わが国の青少年が、わが国の文化、伝統を愛し且つ誇りをもって世界各地域の人々と共生そして向上するために献身できる社会人を育成する”
という考えを教育方針とし、校訓「自主自学」を制定し、昭和56年4月東京学館浦安高等学校を開校しました。

教育方針

自己の開発

かくれた才能を掘り起こし、豊かに伸ばす。

判断と責任

是非善悪を自主的に判断し、責任を持って行動する。

相互扶助

学校生活を通し、互いの立場を尊重し、協力し合う。

沿 革

昭和54年 学校法人鎌形学園設立

昭和56年 東京学館浦安高等学校開校

昭和57年~ 第一回修学旅行(九州)

昭和57年 第一体育館兼講堂完成

昭和58年 グランド夜間照明施設完成

昭和62年 特別進学コース、体育コース開設

平成 元年 部室棟完成

平成03年 第1回海外語学研修実施

平成05年 ベトナムトランフー高校姉妹校契約調印

平成07年 全室冷暖房工事完了

平成12年 国際コース開設

平成12年~ 第一回ブリティッシュヒルズ研修実施

平成13年~ 第一回スキー・スノーボード研修実施

平成13年~ 第一回国際コース海外3か月留学実施

平成14年~ 第一回国際コース豪州修学旅行

平成15年 特別進学コースの改組(S・Aコース)

平成16年~ 修学旅行(韓国)

平成17年 野球・ソフトボール場人工芝工事完了

平成18年 第一・第二体育館冷暖房設備完成

平成19年~ 修学旅行(沖縄)

平成21年 グランド等の人工芝工事完了

平成26年 五代目校長 遠藤辰男就任

平成26年 第一体育館・本館改修工事完了

平成30年 コース改組(特別進学コース 総合進学コース 国際教養コース スポーツ進学コース)